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Japanese Preteen Suite (TENMAコミックス LO) 自分的に、「『LO』読者の気持ちを、よく理解しているな」と思える作家をあげてみる。
昔だったら、宮内由香、長月みそか。
今だったら、鬼束直、嶺本八美、そして東山翔だと思う。

東山翔は、他の「LO」作家陣と画風で差別化がちゃんとできていて、しかも「LO」読者のツボとも言える箇所を、ちゃんと分かっている。
だから、今の「LO」の中でも指折りの作家になれていると思う。

「Gift」を読んだ頃から思ったんだけど、この人ほんと頭いい。
一つ一つの短編の後に書かれている作品の解説を読めば、博学であることも分かります。

でも、そんな御託はどうでもよくて、要は「使用できるか?」です。
自分的には、「エロよりも、話の部分をニヤニヤしながら楽しむ」というのが正直なところです。
それはそれで、よかったりするんですけど。

そんなわけで、超辛口で申し訳ないのですが、☆3つで。

「待つ」ということ (角川選書)  現代が、待たなくてもよい社会、待つことができない社会になったのは、言うまでもなく情報メディアの発達によるのだろうが、より正確に言うのなら、メディアの発達が「待つ」という概念に‘重量感’をもたらし、私たちはその‘重さ’に耐えられなくなってきているということなのだろう。
 しかし、「待つ」ということは未来に期待することであるのだから、‘今’を生きることにはならない。だから希望などもつべきではなく、もつ必要もなく、今するべき目の前の瑣末な事をこつこつとこなして感受性を磨いていけば、全く予想していない‘恩寵’がもたらされるだろうと、うかつにも私たちは‘期待’してしまうが、希望を持たずに私たちは生きていけるのだろうか。生きる意味というものは未来からもたらされるのだから。果たして私たちは無意味に生きていけるのだろうか。本書はその答えではなく果てし無い考察である。

ソルト・ピーナッツ ”Supersax Plays Bird”に続くSupersaxの第二弾。
パーカーの名演で有名な曲のオンパレード。Be-Bop入門編という感じ。
例によってアルト2本+テナー2本+バリトン1本=5本のサックス陣の一糸乱れぬ超絶演奏にはぞくぞくさせられるが、脇役のトランペット、トロンボーンのソロもイイ。
これで999円なのだから買わない手はない。

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