新野(にいの) 美知(みち) Edit

配役 Edit

コメント Edit

  • 最終回アフレコレポート

    ――最終話の収録後の感想。
    「まず最初にこのお話を頂いた時にはとても緊張して、どうなってしまうんだろう、という気持ちでした。その後収録に臨んでみると、とても和気あいあいとした楽しい現場でし、何とか最終回を迎えることができました。内容的には重いテーマや辛い部分もあるんですけど、常に笑いの絶えない楽しい現場でやらせてもらえて感謝してます」*1
    「はじめ設定を聞いたときには、どうなってしまうんだろうかという気持ちでアフレコに臨みました。でもスタジオでは和気藹々としていて、笑いが絶えなかったですね。作品の内容は重くつらいところがありましたが、収録スタジオは私にとって楽しいところでした」*2
    「始めに設定を聞いたときから、どうなってしまうんだろうという気持ちで第1話の収録に臨んだ作品だったんですけど、和気あいあいとした現場で、楽しく最終回を迎えることができました。常に笑いの絶えないアフレコ現場で、内容自体は重かったり、辛かったりするストーリーではあったんですけど、すごく楽しくキャラを演じさせていただきまして感謝しています」*3
    「まずはじめに設定を聞いたときには、どうなってしまうんだろうかという気持ちで臨んだアフレコでしたが、スタジオでは和気藹々と収録できて、笑いが絶えない現場でした。作品の内容は重かったり、つらかったりするんですけど、収録はすごく楽しいところでやらせていただいて、感謝しております」*4
    ――印象に残ったこと、またはやり残したこと。
    「ほんとに凄く個性的な方達と共演出来て、1シーン1シーンが印象に残っています。理恵子さんが言ってたんですが、是非実写版を…という意見があって、ステキな案だなと思いました。どなたか出資して下さる方、よろしくお願いします。(一同笑) 本当に楽しい思い出が出来ました。ありがとうございました」*5
    「個性的な方たちと共演できて、ワンシーンワンシーンが印象的でした。このメンバーで実写版という案はとてもいいアイディアだと思いました」*6
    「個性的なキャストの方々といっしょに共演したシーンのどれもが、とても印象的な作品でした。どうもありがとうございました」*7

リンク Edit


*1 「ドキッ!?女だらけの卒業式?シムーン最終回アフレコレポート」『とれたて!ほびーちゃんねる』(2006年9月21日(木) )
*2 「スタジオは女性だらけ! TVアニメーション『シムーン』最終話アフレコスタジオよりキャストコメント到着」『アニメイトTV Web』(2006年10月5日(木) )
*3 「ついに衝撃のクライマックス!『シムーン』最終回アフレコ」『web Newtype』(2006年9月26日(火) )
*4 「キャスト陣はすべて女性! テレビアニメ『シムーン』最終話アフレコ取材レポート」『ゲーム情報サイトeg』(2006年9月21日(木) )
*5 「ドキッ!? 女だらけの卒業式? シムーン最終回アフレコレポート」『とれたて!ほびーちゃんねる』(2006年9月21日(木) )
*6 「スタジオは女性だらけ! TVアニメーション『シムーン』最終話アフレコスタジオよりキャストコメント到着」『アニメイトTV Web』(2006年10月5日(木) )
*7 「ついに衝撃のクライマックス!『シムーン』最終回アフレコ」『web Newtype』(2006年9月26日(火) )

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Last-modified: Thu, 13 Aug 2009 16:18:20 JST (2992d)